院長・スタッフ紹介 | 岐阜県大垣市の整形外科|リウマチ・手の外科・リハビリテーション・骨粗しょう症など

奥田整形外科

診療時間)午前 9:00 ~ 12:30 /午後 4:30 ~ 7:00
休診日)日曜、祝日、水/土曜日午後

岐阜県大垣市新田町1-11-1

0584-89-7222

院長・スタッフ紹介

院長紹介

ごあいさつ

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院長:奥田 敏治

平成10年8月17日より奥田整形外科を継承し、現在、手の外科・関節リウマチを専門に整形外科一般診療に当たっております。

当院では、個々の患者様の病気の状態にあわせた、より適切な治療を考え、患者様が少しでも早く元気になられることを望んで、スタッフ一同取り組んでいます。

手の外科疾患に関しては、外傷も含め幅広く扱っており、必要に応じて手術も積極的におこなっています。また、関節リウマチに対しては、リウマチ専門医とし て生物学的製剤も含めた薬物療法のみならず手術による治療も行っております。中でもリウマチ手の手術は患者様と十分相談の上、積極的に行っておりますの で、是非ご相談ください。

略歴

昭和62年 名古屋市立大学医学部 卒業、医師免許取得
名古屋市立大学整形外科学教室 入局
昭和63年4月 厚生連海南病院整形外科 勤務
平成2年4月 名古屋市立大学医学部大学院
(平成5年9月-12月まで新潟手の外科研究所にて研修)
平成6年3月 名古屋市立大学医学部大学院 修了
平成6年4月 大垣市民病院整形外科勤務
平成10年8月17日 奥田整形外科を継承

認定資格

  • 医学博士(名古屋市立大学)
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本手の外科学会認定手の外科専門医
  • 日本リウマチ学会専門医
  • 日本リハビリテーション学会認定臨床医
  • 日本抗加齢医学会専門医
  • 日本整形外科スポーツ医

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本手外科学会
  • 日本リウマチ学会
  • 日本リハビリテーション学会
  • 日本抗加齢医学会
  • 日本AKA医学会
  • 日本骨粗鬆症学会

活動履歴(新しい順)

2017年10月21日 第19回 日本骨粗鬆症学会(大阪)
『骨粗鬆症治療におけるイバンドロン酸静注製剤の有用性』について発表
2017年9月9日 第29回 中部リウマチ学会(金沢)
『RA患者の手指PIP関節障害に対するシリコンインプラントの使用経験』について発表
2017年5月19日 第90回 日本整形外科学術集会(仙台)
『デノスマブによる骨粗鬆症治療における有効性・安全性指標としてのTRACP-5bの可能性』について発表
2017年4月22日 第61回 日本リウマチ学会(福岡)
『RA患者の骨粗鬆症例におけるテリパラチド注射製剤の使用経験』について発表
2017年4月27日 第60回 日本手外科学会(名古屋)
『RA患者における足趾用インプラント用いた母指MP関節形成術の検討』について発表
2016年7月19日 第29回 日本臨床整形外科学会(札幌)
『骨粗鬆症患者におけるテリパラチド注射製剤の使用経験』について発表
2016年6月10日 第16回 日本抗加齢医学会(横浜)
『シリコンインプラントを使用したリウマチ手指変形の治療経験』について発表
2016年4月23日 第60回 日本リウマチ学会(横浜)
『RAを合併する骨粗鬆症患者における抗RANKL抗体デノスマブの使用経験』について発表
2016年4月22日 第59回 日本手外科学会(広島)
『橈骨遠位端骨折患者に対する骨粗鬆症の診断と治療』について発表
2015年9月17日 第17回 日本骨粗鬆症学会(広島)
『骨粗鬆診療におけるアレンドロネート点滴静注製剤の使用経験』について発表
2015年7月20日 第28回 日本臨床整形外科学会(下関)
『生物学的製剤使用中のRA患者に対するリウマチ手の治療経験』について発表
2015年4月23日 第59回 日本リウマチ学会(名古屋)
『当院におけるRA患者の骨粗鬆症に対する治療経験』について発表
2015年4月16日 第58回 日本手外科学会(東京)
『RA患者における手指PIP関節手術例の検討』について発表
2014年10月25日 第16回 日本骨粗鬆学会(東京)
『ビスホスホネート製剤投与後の維持療法としてのエルデカルシトール単独使用例の検討』
について発表
2014年10月3日 第123回 中部整形外科災害外科学会(名古屋)
『骨粗鬆症診療におけるアレンドロネート点滴静注製剤の使用経験』について発表
2014年4月25日 第58回 日本リウマチ学会(東京)
『RA患者に対する手指PIP関節手術例の検討』について発表

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